特許出願・特許申請・国際特許・特許戦略・知財コンサルティング 神奈川県 鎌倉市の特許事務所

特許出願・特許申請・国際特許・特許戦略・知財コンサルティング
神奈川県 鎌倉市の特許事務所

神奈川県の特許

神奈川のアイデアと技術を守り、事業を育てます。

神奈川の特許出願は、
鎌倉商工会議所専門相談員の弁理士、
将星国際特許事務所へ

神奈川のアイデア・技術を活かした事業展開をお考えの方を、
親切・丁寧にサポートさせていただきます。

まずは一度、知的財産の専門家、
鎌倉商工会議所専門相談員の弁理士にご相談ください。

将星国際特許事務所では、神奈川県内の事業者様を対象に、無料相談を承っております。

電話、HPよりお気軽にお問い合わせください。

神奈川県で特許の取得・活用をお考えの事業者様へ

私たちは、中小企業・小規模事業者に特化した特許事務所として、神奈川で特許を取得・活用する企業を支援しています。事業においては、特許を取得すること自体が目的ではなく、特許を取得・活用することで最終的に事業の利益を向上させることが目指すべき本来の目的です。

弁理士 渡部 仁が事業者の皆さまに宛てたメッセージです。特許の取得・活用を始めるにあたって大切なことをお伝えします。

神奈川県での講演の実績

2014年 6月
かわさき知的財産スクールにて講演「意匠登録によるブランド戦略」を開催
2015年 6月
かわさき知的財産スクールにて講演「商標活用によるブランド戦略」を開催
講演の報告はこちらからご覧になれます。
2015年11月
関東経済産業局・特許庁・横浜市主催の知的財産セミナーにて講演「商標活用によるブランド戦略~地域でブランドを育てる企業の取り組み~」を開催
講演の報告はこちらからご覧になれます。
2016年 7月
かわさき知的財産スクールにて講演「商標活用によるブランド戦略と、地域でブランドを育てる企業の取り組み事例」を開催
講演の報告はこちらからご覧になれます。
2016年10月
神奈川県ものづくり技術交流会にて講演「IoTの特許戦略」を開催
講演の報告はこちらからご覧になれます。
2016年11月
関東経済産業局主催の知的財産セミナーにて講演「商標を活用したブランドづくりの基本」を開催
講演の報告はこちらからご覧になれます。

神奈川県での活動の実績

2010年10月
中小企業産業財産権制度活用支援事業知財専門家に就任
2011年 7月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第2期)に就任
2012年 5月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第3期)に就任
2013年 7月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第4期)に就任
2014年 5月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第5期)に就任
2015年 5月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第6期)に就任
2015年12月
神奈川県商工会連合会知財専門家に就任
2016年 4月
神奈川県特許等取得活用支援事業知財専門家(第7期)に就任
2016年 4月
知財総合支援窓口知財専門家に就任
2016年 9月
小規模企業支援強化事業コーディネーターに就任

神奈川県トピックス

神奈川県産業技術センターで知財相談窓口を開催

2017年03月08日

神奈川県の事業者様に参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。あなたの事業内容及びターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

引用:知財総合支援臨時窓口@神奈川県産業技術センター

神奈川県産業技術センターでは、特許や商標登録などの知的財産に関する相談窓口を開設します。特許実務に精通し、経営や技術の知識を持つ専門家が、皆さまのご相談を丁寧にお受けします。知的財産に関わることで疑問に思うことや、お困りのことなどございましたら、ぜひご利用ください。相談時間は1時間、事前予約制、無料となっておりますので、お気軽に下記までお電話ください。

日時:2017年3月第3水曜日 13:00~16:00

会場:神奈川県産業技術センター(海老名市下今泉705-1)

費用:無料

申込方法:TEL:046-236-1500 (内線:2105) 知財担当宛
※必ず予約が必要です。予約のない場合は、相談員の派遣がありませんのでご了承ください。

知財総合支援窓口は、中小企業に対し知的財産に関する支援を行う窓口です。
窓口支援担当者が最初のご相談を受け、専門性が高いと判断した場合に弁理士や弁護士が対応するようになっています。
私も知財専門家として知財総合支援窓口で支援を行っています。
特許や商標登録のことでちょっと分からないことがありましたら、知財総合支援窓口にお気軽に問い合わせてみてください。

特許や商標登録など知的財産に関してお困り事やご不明な点がございましたら、当事務所でもご相談を承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。
専門性の高いご相談も知財専門家の弁理士が対応します。
お問い合わせは、こちらから。


IoTプロジェクトフォーラム「つながる技術としてのIoT」参加者募集のお知らせ

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

現在、経済のグローバル化が進み、産業界では、IoTやインダストリー4.0などの新技術の実現と導入により、生産性の向上を図ることが不可欠であります。そこで、神奈川県産業技術センターでは、県内企業・通信事業者・公的機関とコンソーシアムを立ち上げ、デジタルインフラの活用を検証・整備することで、中小企業のIoT化を促進する取組を実施しています。その一環としてIoT関連の課題の抽出や検討、技術動向調査、標準化動向等に関する情報提供等を行うため、第1回IoTプロジェクトフォーラム「つながる技術としてのIoT」を開催されます。

日  時  : 平成28年6月13日(月)

時  間  : 13:30~17時00分

会  場  : 神奈川県産業技術センター 管理・情報棟2階カンファレンスルーム

参加費  : 無料

募集人員: 60名程度

主   催 : 神奈川県産業技術センター

開催内容の詳細とお申込みについては、下記のサイトをご参照ください。

http://kanagawa-iri.jp/2016/05/iot20160613.html

 

かながわ発・中高生のためのサイエンスフェアを開催のおしらせ

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

神奈川県では、県内に立地している理工系の大学等と協働で、中学生・高校生の皆さんを対象として、  科学の不思議や魅力を見て、聴いて、知っていただくためのイベントを開催されます。

日 時 : 平成28年7月16日

時 間 : 10時から17時30分 (最終入場は17時まで)

会 場 : 新都市ホール (そごうヨコハマ9階)

内 容 : 科学や理工系の実演・体験ブース 理工系大学紹介コーナー

主 催 : かながわ発・中高生のためのサイエンスフェア実行委員会

詳細は、下記のサイトをご参照ください。    

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f6031/

 

メニュー型スキルアップセミナーの講座一覧&お申し込み

  • 神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。
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  • 神奈川県から「メニュー型スキルアップの講座一覧&お申込み」についてのお知らせです。
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  • すべての講座の申込ページが公開されました。1つのセミナーにつき、お一人様1回のみの申し込みとなっています。 応募者が定員を超えた場合は、原則抽選です。その場合、在職者の方を優先となります。
  • 応募締切後に受講者を決定し、受講の可否をメールまたは返信はがきでお知らせされます。
    応募締切日後10日以内に受講可否の通知がない場合は、直接、実施校にお問い合わせください。

 

メニュー型スキルアップ講座の詳細とお申込み方法につきましては、下記のサイトをご覧ください。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f7714/

 

生活支援ロボットのデザイン支援対象テーマを募集!
- デザインの力で生活支援ロボットの商品化を促進します -

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

神奈川県の「生活支援ロボットのデザイン支援対象テーマ募集」についてご案内します。

神奈川県では、「さがみロボット産業特区」において、生活支援ロボットの開発・普及を支援しています。  開発中の生活支援ロボットへ専門家による総合的なデザイン支援を行うことで、ユーザー視点に立った商品開発の実現とともに、その商品化に向けた開発期間の短縮を図るため、下記の通り、デザイン支援を希望する支援対象テーマ(ロボットデザインテーマ)の募集開始となりました。

【募集の概要】

(1) 募 集 対 象   : デザイン事業者による支援を受けることで、早期商品化をめざす生活支援ロボット

(2) 募 集 期 間   : 平成28年2月26日(金曜日)から3月22日(火曜日)

(3) 募集後の流れ: 応募いただいた支援対象テーマについては、資格要件審査後、デザイン事業者向けに説明を行っていただきます。・その説明を受け、デザイン事業者は関心のあるテーマに対する支援計画を県へ提出します。神奈川県は、同支援計画を審査し、委託デザイン事業者を決定します。

本募集に関する詳細は、「平成28年度生活支援ロボットデザイン支援事業・商品化促進モデル事業支援対象テーマ募集要項」をご覧ください。募集要項は下記のホームページからダウンロードできます。

http://www.kanagawa-iri.jp/tech_supports/product_development/robot-design_2016.html

 

平成27年度 バイオビジネス・パートナリングのご案内

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

神奈川県では、県内のバイオベンチャーの成長促進、事業連携、ビジネスチャンスの創出を目的として、「バイオビジネス・パートナリング」を平成19年度から開催しています。今回は、ImPACT(内閣府・JSTによる革新的研究開発推進プログラム)でも注目の東京大学野地教授の基調講演とともに、腸内フローラやシングルセルといった先端の技術を有するベンチャーがプレゼンテーションします。技術探索ご担当者、研究者、投資家、商社の皆様方に有益な機会となるはずです。

■ 日時:平成28年2月23日 (火曜日) 14時00分から17時30分まで(16時45分からは名刺交換会)

■ 場所: ステーションコンファレンス東京(東京駅直結) 

       東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6階(605BC)

■ 基調講演: 「人工細胞デバイス技術が拓くあたらしいバイオ計測・バイオものづくり」

       東京大学大学院工学系研究科 応用科学専攻 野地博行教授

■ プレゼンテーション:

15:30  株式会社サイキンソー
15:45  ヨダカ技研株式会社
16:00  株式会社TL Genomics
16:15  株式会社メディカル・プロテオスコープ
16:30  株式会社ファスマック
16:45  ジェナシス株式会社

プレゼンテーション終了後、名刺交換会を実施します。

■ 参加費 :  無料

■ 問合せ先: 産業労働局 産業部 産業振興課 新産業振興グループ

          電話 045-210-5636 | 045-210-5639

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f417731/p996592.html

 

講演会  「インダストリー4.0のチャレンジ ~狙い、課題、インパクト~」

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。
開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

IoT(Internet of Things)を製造プロセスに応用し、その上流から下流までネットワーク化することで製造業の変革に取り組むドイツ。「インダストリー4.0( 第4次産業革命)」と呼ばれる欧州の“革命”は、日本のものづくりの将来にどのような影響を与え、また日本企業はどう変わっていくべきなのでしょうか。この第4の産業革命がピークを迎えるまでには、もう少し時間がかかるでしょう。しかし、この巨大な変化の波を乗り切ろうとするなら、デジタル技術を生産現場でどう生かそうとしているのかを知り、同じ「ものづくり」を拠り所とする企業はどう対応すべきかを考え、「今」スタートを切っていなければ、その全貌が見えてきたときにはもう手遅れなのかもしれません。

日  時 : 平成28年2月10日(水曜日)  15時30~17時00分

場   所 : 神奈川県産業技術センター

講   師 : 永野 博 氏

http://assets.flips.jp/files/users/koryu/27koenkai2.pdf?_=1452737458

 

第32回神奈川工業技術開発大賞が決定!! -明日をになう独創技術は神奈川から-

神奈川県の事業者の皆さまに参考になる情報をお届けします。ものづくりに欠かせない技術。
開発した技術について特許を取得・活用することで事業利益の向上につなげることが重要です。当事務所は、“利益を生む特許の活用”を追求します。貴社の事業内容及び貴社がターゲットとする市場をしっかりと理解し、それに合った戦略をご提案します。

県内の中堅・中小企業が開発した優れた技術・製品に贈る、今年度の神奈川工業技術開発大賞が決定しました。本年度は、20件の応募の中から「大賞」2件、「ビジネス賞」2件及び「奨励賞」3件を選考しました。
この表彰は、昭和59年の制度創設以来、県と神奈川新聞社との共催で行っています。今年は11月10日(火曜日)に表彰式を開催します。

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p971667.html

 

平成27年度未病産業の創出に係るモデル事業を募集します!

県は、「最先端医療・最新技術の追求」と「未病を治す」という2つのアプローチを融合することにより、「新たな市場・産業の創出」と「健康寿命日本一」を目指す「ヘルスケア・ニューフロンティア」の取組みを推進しています。
 超高齢社会において成長産業となり得る神奈川発の「未病産業」という新たな産業を創出するため、県は、昨年8月「未病産業研究会」を設立しました。また、同研究会の会員企業を対象に、ビジネスモデルのアイデアを募集し、その中から採択した21件のモデル事業を実施することで、先行事例の創出に向けて取り組んできました。

 【参考】 昨年度採択のモデル事業 
http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p853130.html
http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p872501.html

 今年度は、未病産業の創出に向け、この取組みをさらに加速させていきます。早期自走化を実現するため、今年度事業においては、新たなシーズの発掘、シーズのコラボレーションによる自走化という2つのステージにおける委託事業を公募します。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f531787/p942041.html

 

平成27年度かながわサイエンスサマー「夏休みおもしろ科学体験」

開催日 :2015年8月22日(土) 開催時間9:00~16:00

「子ども達に、科学のおもしろさ、ものづくりの楽しさを体験してもらいたい!!」

夏休みの1日、家族でお気軽にご参加ください。

http://www.kanagawa-iri.jp/2015/06/h27summer.html

 

神奈川版オープンイノベーション- 移乗介助ロボットプロジェクトがスタート

「さがみロボット産業特区」では、企業や大学等の技術を最適に組み合わせ、最短期間で商品化を目指す「神奈川版オープンイノベーション」による生活支援ロボットの共同開発に取り組んでいます。
このたび、早期の実用化が望まれている生活支援ロボットの3分野10テーマにかかる新たな共同開発プロジェクトを募集し、外部有識者を含む選考会を経て、次のプロジェクトの立ち上げを支援することとしましたので、お知らせします。

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p931779.html

 

企業・NPO・大学パートナーシップミーティング in 横浜(2015)

地域の課題を継続的に解決していく一助として、企業・NPO・大学を仲介し、マッチングの機会を提供する「パートナーシップ支援事業」を、県内中間支援組織と神奈川県が協働して進めています。スタートは、「パートナーシップミーティング in 横浜」です。 新しいつながりを見つけたいみなさま、ぜひご参加ください!

日  時 : 2015年(平成27年)6月11日(木曜日)  13時15分から17時30分まで (開場12時45分)

場   所 : みなとみらいInnovation & Future Center ((株)富士通エフサス)

申し込み : フォームメールまたはファックスでお申し込みください。

人   員 : 80名 参加は無料です。

主   催 : 神奈川県 横浜市市民活動支援センター

http://www.pref.kanagawa.jp/uploaded/attachment/767697.pdf

 

CYBERDYNE(サイバーダイン)株式会社と提携

神奈川県とCYBERDYNE(サイバーダイン)株式会社は、ヘルスケア・ニューフロンティアの推進に向け、社会課題解決型イノベーション及び新産業の創出に関することについて連携、協力して取組みを進めるため、覚書を締結しました。 この覚書締結を機に、今後、同社との連携、協力によって、ME-BYO(未病)コンセプトと革新的ロボット技術の融合を進め、ヘルスケア・ニューフロンティアの実現を加速していきたいと思います。

http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/chiji/p902595.html

 

生活支援ロボットの共同開発プロジェクトを募集!

神奈川 県では、「さがみロボット産業特区」の取組の一環として、生活支援ロボットを短期間で商品化するため、企業や大学等の各機関がもつ資源を最適に組み合わせて開発を促進する「神奈川版オープンイノベーション」を進めています。

この度、「神奈川版オープンイノベーション」において、早期の実用化が望まれている生活支援ロボットの3分野10テーマにかかる新たな共同開発プロジェクトを募集し、その早期の立ち上げを支援することで、生活支援ロボットの普及・実用化を目指す本特区の取組の加速を図ります。

募集の概要 :

(1) 採択件数 : 1件程度

(2) 採択上限額 : 1,000万円(委託事業費)

(3) 募集期間 : 平成27年4月14日(火曜日)から5月15日(金曜日)まで

公募要件(主なもの)

(1)  次の3分野10テーマに該当する新たな共同開発プロジェクトであること。

 (2)  概ね3年以内に実用化が見込まれるプロジェクトであること。また、平成27年度末までに、試作機の完成や実証実験の実施など、一定の開発目標の達成が可能であること。

 (3)  実際の開発を担うプロジェクト実施法人(2団体以上)と、プロジェクトの進捗管理や資金管理を担う管理団体が、共同で取り組むプロジェクトであること。
 ※ プロジェクト実施法人は、1団体以上が県内に主たる事業所を有する法人であり、かつ、1団体以上が中小企業であること。

審査等

(1) 外部有識者を含む選考委員が、申請書面及び5月下旬から6月上旬に開催する選考会での申請者のプレゼンテーションの内容に基づき審査を実施します。
※応募多数の場合、予備審査(書面審査)を実施し通過者のみが選考会に参加できます。

(2) 採択プロジェクトについては、6月下旬から7月上旬頃に本業務委託にかかる契約を締結する予定です。

公募要領等

本募集に関する詳細は、「平成27年度『神奈川版オープンイノベーション開発促進事業』公募要領」をご覧ください。

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p898100.html

 

ベンチャー・プロジェクトを支援する「事業者支援機関」を募集

    神奈川の経済をより活性化し雇用を拡大させるため、エネルギー関連、ライフサイエンスなど成長分野のベンチャー・プロジェクト(※1)への支援を、県内の事業者支援機関(※2)へ、公募・選考の上、委託します。
  ※1創業後10年以内の事業者または同事業者を含む事業体による商品開発。
  ※2ベンチャー支援の実績があるインキュベート施設など。

1 公募対象者
  以下の要件を満たす、神奈川県内に本社を置く事業者支援機関
 (1) 成長分野におけるベンチャー支援の実績があること。
 (2) 支援の対象地域が県内の市町村域を越えて可能なこと。
 (3) 本事業が対象とするベンチャー・プロジェクトへの支援を行うこと。

2 本事業が対象とするベンチャー・プロジェクトへの支援内容
 (1) 試作化支援
   エネルギー又はライフサイエンス分野のベンチャー・プロジェクトにおける試作化(試作開発等)への支援
 (2) 製品化・商品化支援
    創薬や環境関連分野などで試作化後、商品化までに3年以上を要するベンチャー・プロジェクトにおける製品化及び商
  品化への支援
 (3) 販路開拓支援
    エネルギー、ライフサイエンス、環境又はロボット分野のベンチャー・プロジェクトにより開発した商品の販路開拓へ
  の支援

3 委託先、委託限度額
 (1) 委託先 4機関程度
 (2) 1機関あたりの委託限度額 1,500万円

4 応募、審査及び採択
 (1) 応募方法
   ア 募集期間 平成27年4月1日(水曜日)から4月17日(金曜日)17時必着
   イ 応募方法 郵送または持参
   ウ 申請書類 産業振興課のホームページから入手できます。
          (URL: http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f532345/) ※平成27年4月1日8:30から公開となります。

 (2) 審査・採択
    提出された申請書及び支援企画書に基づき、審査員により、「支援するプロジェクトの事業性等」及び「支援機関によ
  る支援内容」を評価し、採択の可否及び採択額について審査します。
   審査結果に基づき所定の手続を経て、採択の可否と採択額の決定をお知らせします。 

5 契約
  決定した各々のベンチャー・プロジェクトの採択額を契約額とし、県、事業者支援機関及び支援先となるベンチャー企業の
 3者間で、契約終了時に見込む成果を定めた単年度委託契約(業務請負)を締結します。 

6 スケジュール(予定)
  4月下旬 審査
  4月下旬 採択結果通知
  5月中旬 契約締結(契約期間は契約締結日から平成28年3月31日) 

★ 詳しくは、(URL: http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f532345/)をご覧ください。※平成27年4月1日8:30から公開となります。

 http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p892841.html

 

公募型「ロボット実証実験支援事業」 生活支援ロボットの実証実験について

   神奈川県では、「さがみロボット産業特区」の取組によって、生活支援ロボットの実用化・普及を通じた地域の安全・安心の実現を目指しています。生活審ロボットの実証実験の企画を全国から募集して、採択された企画の実施を支援する「公募型『ロボット実証実験支援事業』」の中から、次の事件を行うことになりましたのでお知らせします。

実施概要  :   実証実験    災害対応ロボット等に搭載する高分解レーダーセンサー

日   時  :   平成27年1月27日(火曜日)、1月28日(水曜日) 12:30~14:30

場   所  :  「さがみロボット産業特区」プレ実証フィールド(元県立新磯高等学校)

問い合わせ先: 神奈川県産業労働局産業・観光部産業振興課
課 長  高澤           電話 (045) 210-5630(直通)
技術開発推進グループ 櫻井  電話 (045) 210-5646(直通)

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p872857.html

 

 ベンチャー・プロジェクトを支援する「事業者支援機関」を募集

    神奈川の経済をより活性化し雇用を拡大させるため、エネルギー関連、ライフサイエンスなど成長分野のベンチャー・プロジェクト(※1)への支援を、県内の事業者支援機関(※2)へ、公募・選考の上、委託します。
  ※1創業後10年以内の事業者または同事業者を含む事業体による商品開発。
  ※2ベンチャー支援の実績があるインキュベート施設など。

1 公募対象者
  以下の要件を満たす、神奈川県内に本社を置く事業者支援機関
 (1) 成長分野におけるベンチャー支援の実績があること。
 (2) 支援の対象地域が県内の市町村域を越えて可能なこと。
 (3) 本事業が対象とするベンチャー・プロジェクトへの支援を行うこと。

2 本事業が対象とするベンチャー・プロジェクトへの支援内容
 (1) 試作化支援
   エネルギー又はライフサイエンス分野のベンチャー・プロジェクトにおける試作化(試作開発等)への支援
 (2) 製品化・商品化支援
    創薬や環境関連分野などで試作化後、商品化までに3年以上を要するベンチャー・プロジェクトにおける製品化及び商
  品化への支援
 (3) 販路開拓支援
    エネルギー、ライフサイエンス、環境又はロボット分野のベンチャー・プロジェクトにより開発した商品の販路開拓へ
  の支援

3 委託先、委託限度額
 (1) 委託先 4機関程度
 (2) 1機関あたりの委託限度額 1,500万円

4 応募、審査及び採択
 (1) 応募方法
   ア 募集期間 平成27年4月1日(水曜日)から4月17日(金曜日)17時必着
   イ 応募方法 郵送または持参
   ウ 申請書類 産業振興課のホームページから入手できます。
          (URL: http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f532345/) ※平成27年4月1日8:30から公開となります。

 (2) 審査・採択
    提出された申請書及び支援企画書に基づき、審査員により、「支援するプロジェクトの事業性等」及び「支援機関によ
  る支援内容」を評価し、採択の可否及び採択額について審査します。
   審査結果に基づき所定の手続を経て、採択の可否と採択額の決定をお知らせします。 

5 契約
  決定した各々のベンチャー・プロジェクトの採択額を契約額とし、県、事業者支援機関及び支援先となるベンチャー企業の
 3者間で、契約終了時に見込む成果を定めた単年度委託契約(業務請負)を締結します。 

6 スケジュール(予定)
  4月下旬 審査
  4月下旬 採択結果通知
  5月中旬 契約締結(契約期間は契約締結日から平成28年3月31日) 

★ 詳しくは、(URL: http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f532345/)をご覧ください。※平成27年4月1日8:30から公開となります。

 

公募型「ロボット実証実験支援事業」 生活支援ロボットの実証実験について

   神奈川県では、「さがみロボット産業特区」の取組によって、生活支援ロボットの実用化・普及を通じた地域の安全・安心の実現を目指しています。生活審ロボットの実証実験の企画を全国から募集して、採択された企画の実施を支援する「公募型『ロボット実証実験支援事業』」の中から、次の事件を行うことになりましたのでお知らせします。

実施概要  :   実証実験    災害対応ロボット等に搭載する高分解レーダーセンサー

日   時  :   平成27年1月27日(火曜日)、1月28日(水曜日) 12:30~14:30

場   所  :  「さがみロボット産業特区」プレ実証フィールド(元県立新磯高等学校)

問い合わせ先: 神奈川県産業労働局産業・観光部産業振興課
課 長  高澤           電話 (045) 210-5630(直通)
技術開発推進グループ 櫻井  電話 (045) 210-5646(直通)

http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p872857.html

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